エックス線探査
X-ray exploration
エックス線探査
X-ray exploration

エックス線探査の主な用途
■ 耐震補強・改修工事に伴うあと施工アンカー工事、
ダイヤモンドコア工事等施工前の埋設物事前調査 等
■ 配線、CD管、配管等の位置・本数の確認 等
エックス線探査の特徴
最大で深度約300mmまでの探査が可能
100V15Aの電源があれば作業可能
対象構造体の裏側にフィルムセットが必要
X線発生装置と対象構造体に約1m程度のスペースが必要
(※エックス線探査に関しては依頼しての施工になります。)

熊本の復興から未来へ

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